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ベイスターズ・伝説の名試合って何が思いつきますか?

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ハマスタ一塁側・内野CかB席で観戦をしていることが多いです。試合の終盤になるとテンションが高くなります 笑 【好き】⇒から揚げ、豆腐ハンバーグ、ブログの更新、嫁
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プロ野球といえば打者と投手の白熱して戦い。ファンから言えば名勝負や名試合とも言われますよね。

そこで今日は横浜DeNAベイスターズの名試合をランキング形式でまとめていきたいと思います。

ランキングにのってなくても「これも名勝負でしょ!」「この試合は名試合でしょ」と言うのがあれば記事の最後にあるお問合せ欄やTwitter・フェイスブックからどしどし送ってください!

 

【ベイスターズ・名試合ランキングベスト5】

 

それでは名試合ランキングをベスト5を発表していきますね!

 

・第5位 当時の最速男からの逆転サヨナラ試合

 

 

2010年7月18日のこの試合です。

今でこそ日本の最速男は今年でアメリカへ渡る大谷翔平ですが、その前は横浜から巨人へ渡り歩いたマーク・クルーン投手でした。

最速162キロのストレートに各球団手も足も出ない状態で当時中日岩瀬、阪神藤川などと、肩を並べる守護神でした。

そしてこの時の横浜ベイスターズはお世辞にも強いとは言えない状況でした。

 

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2010シーズン途中入団のブレッドハーパーがこの試合を決める一打を放ちました。ハーパー=この試合という方も多いと思います。

当時は巨人に東京ドーム、本拠地の横浜スタジアムでも勝ち越しできることや、ましてや逆転勝ちなんて本当に数えるほどのものでした。

その中でも唯一印象深いハーパーの巨人を砕く逆転サヨナラ満塁ホームランを挙げました。

 

・第4位 今だ!〇〇食らいつけ!巨人キラーの一発!

 

2017年7月1日のこの試合です。

2017年シーズンの分岐点といってもよいでしょう。

CSを争うジャイアンツとベイスターズこの試合が分岐点といっても過言ではないかと思います。

8回裏にジャイアンツは横浜を攻めたて、村田の執念のタイムリーで勝ち越しに成功します。

もうこの瞬間はジャイアンツが勝ったと思ったでしょう。しかし、今までのベイスターズだと簡単に負けていたでしょう。

 

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2016年のシーズンから何が違うか、それは諦めない執念であったり、自分たちが一つでも上に行くんだという姿勢が見えることだと思います。

ファンも一致団結し、こんなに東京ドームのレフト側が青く染まることが今までのシーズンあったでしょうか?きっと見たことないと思います。

こういう風に諦めない試合をする、執念があるチームには自然とファンも増えてきます。

 

・第3位 ゴメスやファンも泣いた1試合2本塁打の引退試合

 

 

2013年10月8日のこの試合です。

12年FA移籍で中日ドラゴンズから愛する横浜に出戻った小池選手。11年日本シリーズでの決勝本塁打、阪神戦での鶴投手からの満塁本塁打

ドラゴンズ史上初の連覇に大きく貢献する活躍をしてくれました。引退は横浜でと決めていたみたいで、愛車もずっと横浜ナンバーだった様です。

13年はこの引退試合までホームラン0だった小池選手

第2打席で阪神スタンリッジから真ん中に入ってきたスライダーを打ち上げた放物線はレフトスタンドぎりぎりに届く通算54本目の本塁打。

続く第3打席も、初球を捉えセンター前ヒット。そして小池現役最終打席、打席に向かう小池には涙、同僚後藤の目に涙。

 

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まだまだ出来たであろうプロ野球人生、自分に少し限界を感じ引退を決め、最後にホームランで幕を閉じる。

今でもこの本塁打は鳥肌が立ち、涙腺を潤わせてくれます。こんな野球人生を送れた小池選手は幸せ者以外の何物でもないでしょう。

 

・第2位 ベイスターズのマシンガン打線と聞かれたらこの試合を答えよう!

 

 

2013年5月10日のこの試合。

7回裏 ベイスターズはジャイアンツに7点差をつけられ、もうファンも諦めムードの中です。

先頭白崎の出塁で、この日1軍登録された代打、多村仁、高木の初球をとらえた完璧な打球がジャイアンツファンが陣取るレフトスタンドへ突き刺さります。

これがこの試合の発起点となり、猛攻を生みます。

 

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多村の執念、技術で逆方向、ライトスタンドへ完璧にサヨナラ3ランホームラン

ジャイアンツファン、ベイスターズファン両者の明暗が完璧分かれた試合でしたが、プロ野球ファンとしてこの試合は野球の歴史として語り継いでほしい素晴らしい試合でした。

監督辞任し、しばらくして中畑さんはとある番組でこの試合のことを語ってくれましたね!

 

・第1位 夏のハマスタ、広島戦は最後まで何が起こるかわからない!

 

 

2017年8月22日のこの試合。

この前のカードで2017年初の同一カード3連敗を喫しなんとか連敗を阻止したいベイスターズ。

やはり広島のエースである野村祐輔を簡単には攻略できませんでした。

このままずるずる行くのかと思ってましたが…

 

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この試合は伝説となっていますからね。そのくらい衝撃的な試合でした!

 

まとめ

 

如何でしたか?

ベイスターズを知らない人にはまずはこの試合を見ていただくことでファンになってもらえるでしょう(*^-^*)

ベストゲームが生まれ次第、このブログでも紹介をしていきますね!

こんな試合も名試合でしょ!ってのがあれば

 

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ブログを読んでいただきありがとうございました。

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